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妄想王国
だれだれ、だらだら日記。

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ゆぐどらー






ユグドラのブログパーツをさっそく導入!
やっぱ動くバナーはいいね。



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必要経費を計算しよう。

今年の秋はゲームが密集していると思う。

欲しいもの1
11月12日 予約済み
エクシズ・フォルス 5229円

欲しいもの2
12月3日
ユグドラ・ユニゾン 6279円

欲しいもの3
12月18日
忍流 9240円(初回特典付き?)

ブレイブルー コンティニュアムシフト
11月末 稼動
こいつにいくら使うかが問題。


余計なものに手を出さないように
ちょっとやってみたいで、1クレ入れないように
とりあえずは、そういう心がけで頑張ろう。


しかし、冷静にスティングさんがソフト二本も
出すのが間違ってるのか。
ブレイブルーの状況によっては、
ユグドラを見送りも考えておかないといけない。

話をしているとやりたくなる不思議。

ちょっとジオニックフロントを最初からクリアしてきたw


今日は作業をする気がまったく出なかったのです。
しかし、描きたい絵のネタも特にない。
でも、他に何かすることもない。
何か寝る以外ですることないかな~。


そうだジオニックフロントをやろう。


てなわけで、6~7時間掛けて13話クリアしてしまった。
昔やった時にはもう二度とやらないと
心に誓ったような気もしたのですが、
話をしていたらなんとなくやりたくなってしまった。

しかし、思っていたよりサクサク進んでびっくり。
記憶では、もっとずっと難易度が高いイメージだった。
これもある意味思い出補正ってやつかな。

むにゅ~・・・・・ガバッ!!!



起きたら朝の6時だった。


夢であって欲しいと願う気持ち30%
どうしようもないやるせなさ。70%
自分のほっぺを思いっきりビンタした。

痛かった・・・。




23時に起きるはずだったのに。

素組みでも





よし、我が家の害虫をホイホイさんに駆逐してもらう事にする!





GiRL-AND

待ちに待ちまくったキディ・ガーランドを見ましたよ。


さて、感想を書こうと思うのですが、
ほとんど叩くことになると思います。
正確には不満を書き出すというのが正しいのかな。

前作房きめぇwwwwww とか
仕方ないねとか思える人はどうぞ記事を読み続けてください。


ちなみに、パイロット版と比較しながら書いていきます。

では、まずは初っ端から我らが
エクレールとリュミエールがお旅立ちになります。
確かにパイロットDVDでも似たような感じで、
自らを犠牲にするシーンがありました。
この流れ自体に不満があるわけではないのです。
ただ、HPのキャストの所に名前が載っているので、
もう少し出番があると思っていたら、
パイロットDVDよりも空気じゃありませんか。
もう少しファンサービスして欲しかったです、はい。

OP
曲はいいと思う、だいぶリピートしちゃっている。
ただ、キディのOPでは無いのは間違いない。
茅原実里は何処へ?

サブタイトル
ラッキー アイテム
一応、前作と同じで二つの単語を
区切るような形にはなってる。
前は ”Depth/Space -深淵- ”こんな感じ
カタカナが問題じゃないんだよ。
表現がポップすぎるんだよ。

局長が新しい人になっていた。
エクリプス局長は何処へ?
パイロット版だと、ラミューズに乗ってたけれど・・・。
で、CMに入る前のアイキャッチを見れば
CM終了後のアイキャッチ。大出世の文字。
あれ・・・これって・・・?
EDでキャストを確認。
お前、メルクルディかwwwww。
水橋先生すげぇ、分からんかった!
ちなみに新しいメルクルディ局長と秘書さんも
パイロット版に出てます。
全く変更点は無いと思います。
まったくもってそのままです。

主人公はアスクール
サブ主人公はク・フィーユ
これもパイロット版の頃から
名前の順列とか映像の割合で変ってないないでしょう。

ク・フィーユはいたって普通、
でも微妙にふぬけた表情とかしているので、
可愛い天然さん要素みたいなのがありそう。
デザイン変更は無し

アスクールはバカ。
アスクールは天然とかそういうレベルじゃない、
もう一回言うけどバカ。おそらく助からないバカ。
パイロット版のアスクールはどう見ても大人しい子。
きっとク・フィーユより知的タイプだったでしょう。
ピンクの方はもうダメだ。
というか奴が一人でキディの雰囲気を捻じ曲げた要因。
たった一人のバカによってこうも作品の雰囲気が
変るものだなんて思ってなかった。

二人の武器
アスクールとク・フィーユの武器や能力は
パイロット版と変っていないです。
ク・フィーユはチョコレート?を
爆弾のように使ったりしていて
アスクールはクシから針を飛ばし、
能力の瞬間移動をしています。
変ったのは、姿と性格だけなんです。
でも、それがとてつもなく問題なんです。

パイロット版の白と黒の組み合わせは
すごく良かったと思うんです。
白いクフィーユ可愛かったんです。
未だにパイロット版のポスターが壁に貼ってあるんですよ。
DVD買ったら、初回限定のポスターが諸事情により
まだ用意できていないので、一ヶ月待ってねと言われ、
一ヶ月待ってみれば、お店でご自由にお持ち帰りくださいと
置いてあるような宣伝用の安いポスター。
それでも、二人のデザインが好きで、
2期を期待しまくっていたから、大事に持って帰って、
ずっと貼ってあるくらいなんですよ。

あれから2年経って、蓋が開いたと思ったら・・・。


動画のコメントに別の作品として見れば、
問題ないとかありました。
確かに、別の作品だと思えば、
だいぶマシになるような気はします。
でもね、世界観共通程度ならまだしも、
ドゥルディさんとかメルクルディさんとかが
普通に出てて、まったく別の作品として
見ることなんて出来ないんです。

どうして・・・

どうして・・・・・

  ∩∧__,∧
  ヽ( ^ω^ )7  どうしてこうなった!
 /`ヽJ   ,‐┘ 
 ´`ヽ、_  ノ
    `) ) ♪


はぁ・・・・。
ピンクのアスクールが死んで、
白いアスクールにならないかなぁ・・・。


あっ、あれに触れてなかった。
松岡由貴とゆかなの
トリクシーとトロワジェインって、
エクレールとリュミエールですよね。
リュミエールが大人すぎるとか論外ですよ。
ラノベだと、エクレールが子供で
リュミエールがお姉さんだった事もあるので。


今回はこのへんでおわり。

ほひひ

今日ソフマップにゲームを予約に行った
横のあれ→


で、適当にふらふら~とプラモ売り場に。
でで、ショウケースを見るとそこにはホイホイさんが!
品切れ中だったけど。

そういえば、1/1スケールのホイホイさんの広告が
とらの穴に貼ってあったね。


それにしても可愛いな、このホイホイさん。
ちなみに声は田村ゆかりのホイホイさんクールが一番。



ででで、買うか迷ったら、とりあえず情報収集。

コトブキヤの商品ページ
ttp://www.kotobukiya.co.jp/item/page/pk_ichigeki_hoihoi/index.shtml
見本 塗装済み
ttp://www.kotobukiya.co.jp/kotobukiyashop/img/7356_ad.htm
見本 素組
ttp://www.amiami.com/shop?vgForm=ProductInfo&sku=FIG-MOE-0808&template=review.html


このホイホイさん、ジャンルとしてはプラモデル。
(フィギュアだと思ってた)
ただ組み立てるだけだとちょいと残念そう。
プラスチックのツルツル感やら、
ほっぺのもっちり感やら、
何より、イヤホンジャックや箒や銃が
未塗装なのがね・・・。

塗装やらつや消しやら使った事、やったことないから
自分でやればいいじゃん!みたいには行かない。

とりあえず再販が11月ごろにあるらしいので、
お財布の状況と相談しながら検討してみる。

蘭音の立ち絵

リリティスに続いて、蘭音の立ち絵。
ranne0572.jpg

下地の原色に近い色だと赤と青が強すぎて目が痛い
(つд⊂)ゴシゴシ

白くて黄色くて

あいつだ、あいつが犯人だ。
それしか考えられない。



2時間近くのたうち回る事になった元凶。



お昼のラーメンに入れた生卵。


夜に食べると危険なのではなく、
寝る前に食べるとお腹を壊す。
身をもって、確認することができた・・・。



それにしても・・・・疲れた。

忘念のザムド

近頃アニメの感想は控えめにしていましたが、
ザムドは別です。じっくり書きます。

私の独断意見では、
同期のアニメではザムドが最強です。

あー、設定資料集欲しい。


2008年にプレイステーションストアで
配信を開始、一話400円で三日間見れるレンタル式。
全26話なので、全部見た人は
1万と400円支払う事になるはず。

そのアニメが約9ヶ月遅れで地上派に降りてきた形。
お値段が高かった分、作画とかは良質を維持。
特に背景が細かくて良かったです。

プレイステーションストア時のOP+EDに
地上派はOP1つとED2つが追加されて、回ごとに違う。
どれも良曲なのがまたいいところ。


雰囲気は前にも書きましたが、
エルレカセブン+ジブリ作品

まずエウレカセブンは製作会社がBONESで、
脚本もエルレカに参加していた人がいるので、
似た雰囲気を感じるのは自然なこと。

ジブリについても、
もともとジブリのスタッフだった人がいるらしい。
背景が細かいのはそのためかな?
それと、ジブリ作品を意識した空気があるため。
ナウシカやラピュタやもののけ姫あたり。
始めのうちは、すごくその雰囲気を濃く感じると思います。
ただ、後半に行くほど薄くなったと思います。


シナリオはテンポがとても良く、
気になる所で次回とかもあるので、止まらなくなります。
特に前半は危険。私が良い例ですw
後、もう一話だけ・・・を4~5回繰り返し、
そのままのペースだと放送に追いついてしまうと、
見たい衝動を抑えるも、我慢できないので、
前の話を見ることで自分を誤魔化すといった
行動に及んだ辺り、かなり重症だったと思います。


後は、完全に身内にしか分からないネタですが、
主人公のアキユキに特別な感情をおぼえる私、
最初はなんとも言えない気分だったのですが、
今では、主人公がアキユキで良かったと思えます。


そんな感じの作品。
そしてここからが感想。
すごく長くなりそうだわw

ネタばれありの感想 白字

各話感想


見始める前
アキユキの変身した姿が、
ニルバーシュの最終形態にしか見えないし、
エウレカが個人的に残念だったりと、
期待はゼロ。
早く見て、さっさとダビングして、
HDの容量を空けようと思いながら見始めた。


一話
一話は4~5回見てると思う。
この回は本気で作画がやばい。

見すぎたので、どういう話の流れだったか
しっかり覚えてたりする。
その中でも印象深いシーンは、

アキユキがこっそり家を出たけど、
自転車のチェーンが外れて、
チェーンを掛けなおしているところ。
フサが弁当持って、遠くを見つめていて
後ろにアキユキがチェーン掛けている時のシーンが
なんとも言えないシュールで好き。

三軒隣の植木屋さん♪

ナキアミのカヤック射出シーン
あれかっこいいから大好き。

前半のキーアイテム、腕章をナズナに渡すシーン。
とっさにあの発想ができるアキユキがかっこいい。

バスが爆発して、アキユキがザムドになったタイミングで、
北政府の飛行船が何かを投下する所。
一話目から次回が気になる終わり方なんだよね。


二話
この回もまだ作画がぬるぬるしてたはず。
ここで一番印象深いのは、
ナキアミが手を前に突き出して
アキユキの前に立ちふさがるシーン。
あの時のナキアミの構図が
ジブリの雰囲気を強く感じたひとつ。

三話
郵便船のメンバー紹介で、
船内を歩き回っている時はラピュタの
タイガーモス号がよぎった。
この頃は、ザムドが大活躍するアニメだと思ってた。

四話
この頃はアキユキも郵便船の人も明るかったな~。
単純に明るい雰囲気が見ていて、楽しかった。
それにしても最後まで天心おばあちゃんが
どういった人なのか分からなかったw

五話
ナキアミがゼーゲンドゥの所に
行くか行かないかという話し。
でも、ここで印象深いのは、
アクシバのダッシュ。
この回のアクシバはかっこいいw

七話
親子ザムドの話
赤ちゃんこええええ。
親子ザムドが死んでしまう時は切なくなった。
そういえばハルってどうしてザムドの声が聞こえるんだ?

八話
ザムドって結構数いるんだと知った話。
ちゃっかり最終回に出てるおじさんと女の子。
あと、雷魚初登場だったかな。
なんだよ、この声だけやけにダンディなドワーフ。

九話
雷魚メインの話。
雷魚の初回のイメージはあまりよくなかった。
なんでもできる男前で、
アキユキが好きだった私としては、
アキユキがとても惨めに見えたので辛い。

雷魚の死に方があまりにあっさりで不満あり。
男としてはかっこいいけど、
雷魚にはもう少し戦闘し欲しかった。

十一話
あれ、もう郵便船墜落?
なんだろう、内容が充実しすぎてて、
15話くらいなイメージだった。

十二~十四話
フルイチとのいざこざがなぁ・・・。
すごい悪役になってた彼。
OPのピンクの羽が生えたザムドはフルイチで、
後半はアキユキと一緒にザムドとして
戦うものだと思ってた。
だから、フルイチの最後は衝撃的だった。

十五話以降
アキユキ、ナキアミ、ハル、ジュウゾウと
キャラごとに時間と場所が違うから
区切りがどういうふうだったか分からないw

とりあえず、後半はこの十五話からだと思う。

見ていて一番動きが気になったのは、ハル。
ハルが動くことでアキユキに繋がりそうだった
からだと思います。
とりあえず、主人公が放心状態なのは、
どうしても盛り上がりに欠ける。

ナキアミルートは、
アキユキの立り位置が急にヤンゴになったのが
最初抵抗があったけど、しばらく見てると
良いキャラと思えるようになった。
ヤンゴは最後まで全身ザムドにならなかった、
本当にこの作品はザムドって力を
アクションに使わないなぁ。

後、ナキアミで印象に強いのは、
クジレイカが種を食べるシーン、なんかトラウマ。


最終話
名前をヒルケン皇帝にあげることで
アキユキは・・・・どうなったの?
名前をあげたから、自分が何者か
分からなくなったってことなのだろうか。

9年後のみんながどんな風に成長したか
みたいなのはとても良かった。
良い最終回だった。
ナキヤミとハルはどっちが
真のヒロインなのかの決着も明確についた。

だた、アキユキが帰ってきたのはいいけど、
なんで、突然帰ってこれたのか分からないっていう。
流れ的にはハルが何かアキユキに語りかけて、
それが、切欠で帰ってくるとかなら分かるけど、
そんな感じではなかったよね?
うむ・・・・、解説本が欲しいね。



以上。

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