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妄想王国
だれだれ、だらだら日記。

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生存

生徒会の一存を見た。
えーと、秋期のトップバッターになるのかな?
と思ったけどバトルスピ、ダンがあった。


さてさて、この生存さんですが、
ネタがオブラートにつつまずにそのまま出てきてた。
年々ネタがダイレクトに使われるようになってきて、
ついにここまで来てしまったのかと思っていたら、
EDのキャストの所にコンプティークとか竜騎士07とか
ちゃんと許可を取ってやっていた。ご苦労様です。

声優は知らない人ばかり。
エロゲ原作なら疑問に思うことも無いのですが、
これ、原作はラノベでは?

さて、この作品の一番気になるところ。
作画を見ていると、あかね色が横切っていく。
もしかして・・・スタッフ一緒なのだろうか。

これは調査が必要だ。
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出費がおかしい日

なにやら色々買うものが重なった。


三ヶ月に一回のペースで買っている
アニメダビング用のDVD-R。


ルーズリーフ*2


漫画一冊。
ガンガンJOKERで連載している
黄昏乙女×アムネジア


ぬいぐるみ一匹。


悪魔の武器。


計5点お買い上げ。
一日にしてお財布の中が3桁になった。
まぁ、後悔はしていない。
アムネジア面白いし、ぬいぐるみ可愛いし。

復活!?

どうも、久しぶりの更新ですw

さてさて、時間軸が狂っていたzeffiの日記ですが、
このたび、ついに、やっと?
リセットをかける事にしました。
(さすがに間が空きすぎた)


とはいえ、やらなければならない事はいっぱいで
忙しいのには変わりないので、
記事毎のらくがきはおやすみ。
アニメ感想も簡易版で行きます。

適当な日々のつれづれを書くだけならば、
高目の更新は維持できるでしょう。

という事で今日はこの辺で失礼。





ああ、忘念のザムドの撮り逃した分どうしよう。

固まり中






ただ今就職活動やらでおもいっきりフリーズ中です。




余裕ができたら再開します。





いまさら的なタイミングなんですが

就職活動ようのスーツやら一式を買ってきた。
カバンとか靴とかも。

近所の青山で購入。



CMで1万8千円くらいとかやっていたを見ました。

で、実際に行ってみると・・・
えっ、一着が4万?
ぐふっ。

セットでもう一着買うと片方が1000円になります。
どういうこと??
ちょっと都合のいいことに父親が
礼服が欲しかったということで、
それで片方1000円になりました。
二着で4万1000円。
一着2万500円の計算。

一着2万500円で売ると
二着目を買ってくれないけど、
一着を二着分の価値にして、
強制セット販売することで、
確実に二着買わせる寸法か!

まぁ、どちらにしろ父親は礼服を
買いたいと思っていたようなので、
結果的には問題なし。
これで、父親が何も必要としていなかったら
損する結果だったのかな。
就活のスーツ二着もいらないし。

会社とか行きだすと体形が変わると聞くので、
二着も買うと後悔すると思う。



買ってからなんだけど、
スーツの相場はいくらなんだろう?




らくがき
家出しよう。
ちょっと理由が強引かな・・・?
kuran0570.jpg

とある魔術の禁書目録

良作だと思うのだけれど、
友達にこの作品は人を選ぶだろなどといわれ、
そういう事言われると、自信がなくなってしまう私。
私としては、アクションもの好きなら誰でも
楽しめると思うんだけどな~。
あんなハイペースで見れたわけだし。

インデックスに手を出したのが、たしか2月の中頃。
最初はまだ大丈夫でしたが、
途中から止めれなくて、
もう一話だけ、もう一話だけと、
ついつい見てしまったのです。

幸いなことにこの作品、
数回大きな切れ目みたいなのがあるので、
そこで一度我慢して、
続きは後日にするなどして、ペース調整。
それでも、一週間程度で本放送に追いついてしまいました。

ああ、早くレールガンやらないかな。
秋までとても待てませんw。


↓ネタばれを含んだ感想です。ご注意。白字。

まとめて見てしまったので
話毎の区切りが分からなくなっているので
まとめて書きます。

1話~6話
インデックスメインのお話。
まさか、ヒロインであるインデックスが
この話以降の登場
話の最初にちょっと(たいてい当麻の部屋から)出るのと
最後を落とす担当の空気キャラになるとは夢にも
思いませんでしたw
その空気がまた面白かったですけどね。


インデックス登場当初は
突然ベランダに引っかかっていて、
まるで空から萌えキャラが振ってくる的な
典型に近い登場だわ、
バカっぽい性格でうっとおしいわで微妙。

御坂は御坂でレールガンとか意味の分からない
力を使ってきて、それを防いでしまう当麻、
一話目は置いてけぼり感が強め。
まぁ、設定が細かい作品にはよくあることですが。

どっぷりはまり出したのが三話くらいの
世界観や状況把握がだいぶできてきた頃。
先生の部屋に押しかけて、
机の上に魔方陣を作り上げるのとかは
興味津々だった気がする。
あと、先生の部屋の初回のギャプを狙った設定の
インパクトは良かった。
(のがいっぱいだw)

人間の記憶領域の話は、
人間の脳はすごくて、完全記憶能力があっても
人の一生くらい大丈夫と聞いた事があって、
最初は疑問に思っていたのだけど、
親切な解説を聞いているうちに、
自分の方が記憶違いなのではと思い始め、
まんまと完全記憶能力には数年程度の限界がると
思わされてしまいました。
やばい、悪徳商法に引っかかるw

で、先生にちゃんと確認してみれば、
余裕であることが発覚。
インデックスが弱っていたのは別の部分にあると分かり、
主人公のイマジンブレイカーが大暴れ。
すごく盛り上がる展開でよかった。

終わった後は、めでたしめでたしではなく、
当麻の記憶消失。
こうなると、次の話が気になって
次の回も見られずにはいられないとw


7話~9話
あれ、吸血鬼ってたった3話か。
もう少しあった気がした。
後半は姫神も空気ですね~。
巫女服も着てないし。
これでは友達が言っていた
とりあえず巫女服着せとけばいいというのが
本当にその通りになってしまうわ。

アウレオルスのハイになる方法が痛かったとか
ステイルの皮膚が剥がされるのも痛かった。

ゾクゾクしたのは、当麻が左腕を切断しながらも
アウレオルスに向かっていった事。
てっきり、アウレオルスを倒せば左腕も治ると思いきや
切断されっぱなし。
でも逆にそれが良かった気もする。
なんでもかんでも都合よく行く世界よりは、
制限がされている方が面白いのは間違いない。

10話~14話
シスターズ

御坂妹可愛いな~。
この頃になってやっと、この作品は独特な
口調をさせるのが好きだという事に気づく。
非現実的ではあるけれど、楽しい。
言葉遊びがあるのは、
さすが原作がラノベというところですかね。

最強VS最弱
サブタイトルにある通り、
こういう戦いは燃える。
不利な状況を打ち破るのだから、
発想勝負なわけですよ。
しかし、当麻の右手のパンチ力は
いったい何ダメージなんだろうw

この時はアクセラレーターは、
ただの悪いやつだと思っていました。
当麻がアクセラレーターを倒した後なんて、
復讐されるんじゃないかと心配するくらいに。
まぁ、いらぬ心配だったわけですが。

15話~17話
エンゼルフォール
次回予告の時点では息抜き話とかみえたけど、
そんなことはなく、事件に巻き込まれる。
誰が犯人かが判らないのが良かった。
土御門のように一般人が魔法関係者だったのを
最初に持ってきておいて、父親もそのパターンかもと
思わされてしまったような気がする。
まさか、シスターが黒だったとは。
あ~、でも第三者だから黒ではないのか、
この場合は何色どろうかw

締めのインデックスの
首まで埋められた。
ドアで挟まれた。
倒れてるのにスルーされた。
が可愛かったw

18話
御坂とデート
この回の方が息抜きだったわけだね。

19話、20話
ラストオーダー
これもどちらかと言えば息抜きの回になるのかな。
でもこの話はお気に入りだったりする。

アクセラレータの復讐にびくびくしていたのだけれど、
この回が始まってみれば、
アクセラレータにその気はまったくなく、ちょっとホッw

ラストオーダーとのファミレスの会話で、
興味がないなら話しかける必要がないという部分や
ラストオーダーを必死に助けようとしている様子を
見ていたら普通に良いキャラということを理解。
初回が悪いイメージで入ったほうが、
後で良い人と分かった時の高感度の上がり方が
高いというのをよく実感できる。
でも、実際にこれをやろうとすると
初回と後の矛盾を生まず、
できるなら合理性も欲しいので苦労するんだよね。
そういう部分も含めて、
仕上がっているのでこの話は好きなのかな。

後、みさかはみさかはって喋り方いいよね。

最後にラストオーダーを生かして、
全員死んでしまったと思わされたけれど、
生きてて良かった。

21話~24話
24って数字をみると残念な気分になる。
26話やっておくれよ~。

空気だったインデックスが久々に表に出てきた。
最終的に風斬は消えちゃって、
さりげなく生存率は高めなこの作品なので、
残念だなと思っていたのだけれど、
wiki見ていたら、また出るって書いてあった。

生存率が高いのは嬉しいのだけど、
最後の最後でバタバタと逝かれる可能性とか
考え出すと怖かったりする。


以上。

まとめ
シナリオ構成がとてもよく出来ているんだよ。
あきさせない、期待を持たせる構成。
最後の最後には、その回のメインキャラが
しっかりと頑張ってくれるので盛り上がる。
多種の魔術やその組織など幅広く出てくるので、
色々と興味もわくので良い作品。

10月からはとある科学の超電磁方が放送されるけど、
こちらは外伝とかサイドストーリー的な
扱いなんだろうと思うので、
個人的には当麻がメインの本編の続きを見たいな。



らくがき
自分を見てもらうためには
kuran0569.jpg

リリティス -過去の記憶- 最終回

やっと終わったー。

9回更新に一年弱?
一枚絵をはさむだけで結構苦労。
色々な事を平行してやているからなんですけどね。


一年の間に終わらせられたのは1つ
でも描きたいものは5,6個増えたw
なんていうか・・・体が分裂できたらいいのに。


ちなみにリリティスで書きたい話はこんな感じ
煮詰まってないので、お披露目はどうなるか不明だけど。

past memory (今終わった)

育ての親のバルトゥナとの生活(うまく煮詰められてない)

学生時代 (ストーリー性はあまり持たせないつもり)

現代 (日頃のリリティスはここ)

未来 (方向性は決定)


らくがき
夜の森の中ということで
実際に使ったのは暗くて分かりにくかったので、
黒色を上に乗せていない明るいバージョン。
lilityth0567.jpg

ぷよぷよの新作

公式サイトができたので見てきた。

フィーバーシリーズではなくなり、
新しい世界感。

正直、私はもっとフィーバーの世界観を
深めて欲しかったので残念だったり。
リデルのサタンをお兄様と呼ぶのが
悪化してたりとかそういうの期待してたんですけど・・・。


ストーリーは
新しい世界(ぷよのいない世界)で
ぷよぷよが降ってきてさぁ、大変。
ぷよと一緒に現れたアルルの手引きでぷよ退治。
みたいな内容らしい。

まぁ、ストーリーはいいでしょう。


それよりもっ!

絵が劣化しとるっ!!!!!

まじで勘弁してほしいな・・・。
上手くなって自分の趣味に合わなくなるのは、
まだ自分に言い聞かせができるけど、
劣化してる感で、理想から遠くなるのはキツイ。
アルル可愛くねぇ、アミティ可愛くねぇ。
カーバンクルきめぇ。

友達がドラコ出ることを期待しているが、
出ても危ない予感がする。
ウィッチとか出たら悪い意味で泣くかも。


・・・ところでPS2はいつでるんですか?



kuran0566.jpg

スキップ・ビート!

スキビが終わってしまったよ・・・。
なんか、すごく中途半端に終わってくれたので
不完全燃焼です。

二期は、二期はやるのかああああ。




さて、前に半分くらい感想を書いているので、
その続きから書きます。
え~と、13話からかな。

↓ネタばれ注意ですよ~。白字

13話、14話
CMオーディションの回
キョーコとモー子さんのコンビが好きになった回。
ピンチに追い込み、そこから逆転させるのは
やっぱり面白い。
ペットボトルと缶の噴き出すのは知らなかったわ。
あ、いや知らないんじゃなくて、気づいてなかったかな、
ラムネとかはペットボトルと同じ状態で吹き出るわけだし。

もったいないから、炭酸を振って遊んだ覚えがない。
大人になってくると、そもそもそんな遊びはしないし、
こういうのに気づけるのは子供のうちだけだね。

ちなみに私はラムネを飲むときビー球を落とした後、
体重をかけて、蓋をして一滴も噴き出さないようにして、
噴き出すのが収まるまで待っている。


15話、16話
敦賀さんが風邪を引いて、キョーコに看病される話。
ああ、もうなんかキョーコと敦賀の
カップリングは間違いないね。
後は、この鈍い二人がどうくっつくかの問題だけ。
昔の二人の話をどう使うのか楽しみ。
二人がくっついた後に
「実は子供の頃に会ったことあるんだ」って
いうのでもいいかも。

料理がうまいキョーコ
やべぇ、なんて強いヒロインなんだ。


17~19話
不破のPVに出る話。
なんで、なんでキョーコはかつらを被ると
こんなにおふつくしいのか

最初は必死に正体を隠そうとしていたけれど、
塩を渡したことで、正体が!!
というところで続きは次回だった時は床を転がっり回った。

相手を引っ張るほどの演技っていうのが魅力的。
見ている側もキョーコが相手を引っ張っているのが
感じられるた気がする、いい構成してるわ。

すごい演技だけど、キョーコにはモー子さんの姿が
見えているのを考えると笑えるけど。


20~25話
あれ、月篭り長いな。
前半はキョーコ視点、
後半は敦賀視点だったから長くなったのかな

キョーコの黒さがたまらない。
キョーコがこわいよ~、でも楽しい。

極限状態じゃなくても、
スイッチが入ってしまった?
どんどん、役者スイッチが入りやすくなっている。
いずれは自分で自由にスイッチを
入れれるようになるのかな。


後半は敦賀さん視点。
そうか、終わり近くは敦賀さんベースだったから
何か不完全燃焼なのか。
私としてはやっぱキョーコがスキビのメインだから、
立場が引き気味だったのが物足りなさを生んだ気がする。

そういえば、敦賀さんを立ちなおさせる切欠の
ボーの助言。
またしても、このニワトリか!
こんなに大活躍するとは思わなかったw


敦賀さん立ち直って終了!
続きが・・・欲しい。
やるとは思うんだけどなぁ・・・。


ちなみにwikiで見ちゃった続き~
ネタばれのネタばれですよ、注意w

今までのキョーコの演技は自分の中にあったもの、
敦賀さんが恋をしらず、躓いたように
知らない感情でキョーコも躓くみたいな話が
この後来るらしいですよ。
どんな方向性なのか見ただけで面白そうに感じる。
良い作品だわスキップビート!


以上

らくがき
kuran0565.jpg

ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~

ドルアーガ二期を制覇。

一期が終了してから半年。
かなり気になる終わり方をしてくれた一期ですから
そりゃあもう楽しみにしていたわけです。

二期は完全にギャグは少なめ。
まじめな路線で最後まで行ってくれました。
またしても死人が出るのは辛いものがありましたが
私としては満足いく良い作品だったと思います。
ファンタジー好きにはおすすめ。


↓ネタばれ感想 白字で隠してます。

ではでは、一話から順番に

ニーバとカーヤが幻の党に行ってしまってから約半年。
すっかりニート状態のジルとその面倒をみるファティナ。
1期の始めでは想像もしない光景から始まりましたw
ダメ主人公を起こしに来る、幼馴染みたいに見えた。

1期のキャラの立ち位置が色々変わっていて
ケルブが料理屋やっていたりと
時間の流れを感じられて良かった

そして一話といえば何よりウトゥ。
久々だったおかげで、ウトゥの声とか忘れていたので、
最初、本気で誰か分からなかった。
私にとって、ウトゥ=中の人なんていません状態だった。
例えるならアルフォンス状態。

後はカーヤは1期の時の格好の方が好みだわ。

二話
カイを連れて塔を登ることに。
ひぎいいいいいいいってこの回だっけ?
あまり強い印象の出来事はなかった気がする。

三話
メルトとクーパが出てくる話。
二期では唯一のギャグ回?
なんかクーパのイメージが違うw

四話
幻の塔へ入る話。
ここまで来るのにだいぶ時間掛った。
いよいよ本番という感じでわくわく。

五話
荒野で黒い獣モンスターに襲われる話。
大量のモンスターにひたすら追われ続ける様子が
ちょっとシュールに思えた。
ギルガメス王の設定とかが本格的表に出てきて
1期の終わりで気になっていたことがすっきり。

六話
四騎士本格始動の話。
最初はてっきり塔のガーディアンかと思ってた。
まさかパズズが運んでいたものがこんな伏線になるとは。

七話
アーメイが生き返る回。
個人的にもっとも印象深く、好きな話です。
1期でアーメイが死んだのがショックだったので
仮初とはいえ、アーメイが生き返って嬉しかった。
(ただの幻ともちょっと違う気もする)

へナロがパズズの娘だとか
ウラーゴンが四騎士のフールを拾ったり
うん、この回はやっぱ重要で良い回。

八話
八話でニーバ達に追いついちゃうんだよね。
幻の塔に来てたった3話なのに、ものすごく長く感じる。
4、5話くらいあったってくらい。
これは内容が充実してるってことなのかな?

九話、十話
この辺は少し曖昧。
裏ギルガメスに少しずつ人が接触しはじめて、
いよいよ大詰めという感じ。
へナロがまさか敵側に回るとは思ってなかった。

十一話
ギルガメスとの決着。
へナロが死んだり、フールが機能停止したり。
この作品は最終回近くに人が死ぬのがつらい。
へナロなんて死ぬ必要なかったのになぁ・・・。
重症くらいにとどめておいて欲しかった。
ニーバだって生きてるくらいなんだから。
ウラーゴンとフールの組み合わせが好きだったので
フールが死んだのもショック。
その変わり、ウラーゴンがギルガメスを倒す
重要な役割を果たすという、
全く予想外な状況を迎えたわけだけどね。

十二話
真のラスボスはニーバだったわけで。
視聴者の予想を二回も超えたんだよね。
こういう作品作れるようになりたいわ。

ドルアーガの塔が対神兵器だったとかも
それを最後の最後まで秘密にしておくところがうまい。
とても良い設定だと思う。

ファティナがジルとカーヤを先に行かせた所で
ファティナとカーヤのヒロイン争奪戦も決着。
カーヤは嫌いじゃないし、こういうのは正ヒロインが
一番だと考える私なんですが、
実際、ファティナも捨てがたかった。

最終回らしくジルとニーバが
それまでの各々をぶつけ合う内容で
2クール彼らを見てきた分、その内容は面白く感じた。

エピローグ
エピローグもばっちり用意。
やっぱ最終回はこうでなくちゃ。
ぶつっり切る最終回よりエピローグある作品は良い。

ケルブとエタナが結婚したり
カリーの願いだった村を裕福にするとか
ジルとカーヤの二人は冒険を続けていたりと
とても満足いく終わり方。

あれ・・・?
ニーバ生きてるの?



どうでもいいけど
リッジレーサ5の車に張ってあるステッカーが
ドルアーガやイシターだったりとかするのに
最近気づいた。

以上


らくがき
kuran0564.jpg

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