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変えてお送りしたいと思います。
いつものパターンだとキャラの設定とその生い立ちとかを
書く感じなのですが、今回はらくがきで生い立ち部分を
描いていこうかと考えてます。
というわけで、らくがきを見ながら
キャラクターを把握していってください。
ちなみに今回の追加キャラはORIGINALの
一ページ目の絵にいるキャラを正式に追加する形。
シナリオがちょっと、いやだいぶ青くさい気もするけど、
まぁ、大目にみてやってください。
キャラ名
クラン=フォン=リクシュタイン
らくがき
kuran0563.jpg
やっていたので見ました。
3部作だと聞いていたので
中途半端な終わり方するのかと思っていたら、
普通に完結したという印象。
多少、説明不足感がありましたけれどね。
アスランの存在とか。創造時にどうのこうのとか辺り。
でも大方良好で十分楽しめる作品でした。
クローゼットの奥に不思議な世界とか
子供心に、いや今でも憧れるわ。
そうそう、丁度ナルニアが終わったところで
マジンガーZがやっていてびっくりしました。
実はマジンガーは一話もみたことないので
内容とか全然しらなかったりします。
変なランキング番組で一部の映像とか見たことあるだけ。
ちょうど一話目だったので見てみれば・・・。
内容がぶっとんでいて”まったく”理解できなかった。
へーマジンガーってこういうさくひんだったんだー。
らくがき
これにてエルト祭り終わり。
これだけエルトばかり描けばさすがにお腹いっぱいw
昔描いたエルトの絵の描き直し版
描き直しと言っても、ネタが一緒なだけですけどね。
eltofeena0562.jpg
古い絵の方も一応
うp日は2007/11/14
あああ・・・ういういしいというか、下手というか
elt0072.jpg
nirvana0561.gif
すごく久しぶりにドット絵に手を出した。
前回はリリティスのドットを打ってみたけれど、
いまいちよく分からないし、ぱっとしなくて、
ドット絵は私には合わないのかなと思い
それ以来触ってなかったのです。
で、なんとなく気が向いた今回。
ネタとして思い浮かんだとことこ姉さん。
あまり大きなサイズだと動かすの大変だし、
私の好きな会社のドットはサイズが小さいので、
小さめのサイズで打ってみることにしました。
それで、打ってみた感想。
なんか小さいサイズの方が楽しいかも。
前回はいきなり大きいサイズに手を出したから
こけたのかもしれない。
ドット絵って大きいサイズと小さいサイズ
どっちが難しいのでしょうかね?
はい、そんなノリでサイトが
姉さんを愛して止まないサイトになりました。
今後ともよろしくお願いします。
あなたも姉さんに愛を捧げてください。
そしてあなたに姉さんの祝福があらんことを。
さて、さて。
エイプリルフールとは騙された人の事をさすそうです。
しかし、エイプリルフールの起源は不明。
そう、実はエイプリルフールには、
本当の真実、裏が存在する可能性もあるのです。
騙された人だけでなく、
相手を騙して、見下している人間もまた
エイプリルフールに踊らされている愚者の一人。
つまり、騙す方も騙される方も馬鹿。
では、誰が勝ち組なのか。
そう、それはその状況を見ている
第三者なのかもしれません。
傍観者こそが真に上に立つ者。
だがしかし、馬鹿同士のやり取りを楽しんでしまえば、
それもまた、愚かな行為なのかもしれません。
では、心理はどこに?
そう、人々を躍らせるエイプリルフール、
それ自体が首謀者。
形を持たない思念こそが、
人々を手の上で躍らせ、傍観している。
四月一日、エイプリルフールこそが真の敵だった!
あれ、仕事が忙しくてそれどころではない人が
エイプリルフールに踊らされていない勝ち組?
でも、世間が馬鹿騒ぎしている時にそれに参加できず、
黙々と仕事に追われている人からすれば、
その人は自分の事を負け組みだと思うのでは?
こうして心理は巡り続ける。
SDねえさんだ、なー
nirvana0560.jpg
教室が開いてない
つまり誰もいなかった。
仕方がないので教務室にカギ取りに行くことに。
しかし、ここで問題が・・・。
私、実は一回もカギ取りに行った事ないw
カギの場所が分からない。
管理ルールも知らない。
友達にメールで聞いたけど返事来ない。
担任の先生に聞こうかと思ったけどいない。
詰んだ・・・。
面識の無い先生に鍵の借り方を聞ける勇気もなくて、
とぼとぼ、帰ることに。
しかし、帰り道。
横断歩道の向こうから歩いてくる、見覚えのある人を発見。
不幸中の幸いとはこのことななのか、
向こうからやってきたのは担任の先生ではないか。
先生と教務室に行き、借り方を教わった。
ちなみにこれが最後の指導となりましたw
教室を開けて、作業開始。
その段階で2時15分。
それから約三時間後、友達からメールが来たが、
人は誰も来なかった・・・すごく寂しかった・・・。
捗ったけどさ・・・。
音楽大音量で聞きながら作業もできたし・・・。
うふ・・・ふふふ・・・・ふ・・・・。
最後に先生と握手して帰ってきた。
おわり。
らくがき
eltofeena0549.jpg
別名ムント、というか私の中ではムントです。
空を見上げる少女の瞳に映る世界とか長すぎて(ry
近年まれにみる恐ろしいシナリオ。
京アニにオリジナルは作らせるなと、
そういうことなのかも。
さて、このムントは京アニが
数年前からOVAで出していた作品。
私が見たのは二作目のMUNTO 時の壁を越えて
だったと思う。
WOWOWで放送していたアニメのCM中に
MUNTOのCMが流れたのが切欠だったはず。
(どうでもいいけど、なんのアニメだったか
思いだせない、京アニだからフルメタかな)
ユメミちゃんが可愛いとひたすら京アニのスタッフか
なにかのおじさんが言うCMがインパクトありすぎた。
レンタルで借りてきて、見た結果。
あー・・・・、う~ん。
完結してないし、話について行きにくいし・・・。
まぁ、いいや。たしかにユメミちゃん可愛いかったし。
終わり。
あれから約4年くらい?
今回はちゃんと完結してくれると淡い期待をもって視聴
さて、その結果は・・・
↓ネタばれ注意 白字です。
orz
前半から内容はやばかったのですけど、
それは最後まで続いたっていう。
では、何がやばかったのか順番に行きます。
すずめと和也が川を渡るやつ。
率直な感想は痛い。すごく痛い。回りも痛い
あの場所にあった全てが痛くて、
私には後光が差しているように見えた。
川を渡ったら俺たちは変われるんだ!
そんなノリで和也が学校にすずめを迎えにきて、
二人はさくさく川へ。
どうやって場所をしったのか
後から先生や生徒経ちも現場へ。
最初は二人を止めようとしていた回りの人達だったが、
川を泳いでいる二人を見て、”何を理解したのか”
次第に二人の決意に心動かされ、二人を応援する。
みんなの応援もあり二人は無事川を渡りきった。
二人は川を渡りきったことにより、
決意を揺るがないものへと変えた!
めでたし、めでたし。
馬鹿かっwwwwwwww
あの、めでたし感に悪い意味で鳥肌が立ったわけです。
誰もいないところで自分達だけで勝手に何かやったて
何も現実はかわらねーから!
ついでに赤の他人でもダメ、
ちゃんと自分を認識している人でないと。
目標が高い山とか、長い旅とかなら
自分を見つめなおす事ができる可能性があるけれど、
その辺の川を渡るってさ、
泳ぐのに必死で何も見つめなおせやしないから、
絶対に何も変わらないからねー。
ムントの介入
ドーン!
ムント「娘、俺に力をかせ」
ユメミ「あんた、なんなのよ!」
ムント「俺はムント様だ!」
ザザッ
ムント「ちっ時空の干渉が!!」
ドーン!
これを4~5ループしたような気がする。
とりあえずひどい!
ユメミを止めようとするイチコ
ユメミは向こうの世界が気になる。
でもイチコはユメミを行かせたくないので、
あっちの世界を見るのは止めてという。
これはすごく個人的な意見になってしまうと思うのだけど、
イチコがあまりに必死に拒否をするせいで、
もともと浮いた存在であるユメミを
より浮いた存在へと強調してしまっている気がする。
それが不快感を強めてくれた。
話はだいぶ飛んで
ユメミが向こうの世界へ行って、
イチコとすずめがそれを追いかけて崖から落下
助けるのと同時にイチコとすずめを
連れて来たいと思っていたユメミは
二人を天上世界へ連れてきてしまう。
巫女が3人に増えましたー。
いやいやいや、ただの邪魔にしかならんでしょ。
ユメミは特別の存在だけれど、イチコとすずめは一般人。
猫の手にもなりゃしない。
実際、約に立たずに終わってるよね。
制服もどきのあの格好はダサいし。
ユメミひとりだったら、
EDのピンク色の服のままだったんじゃ?
間違いないのは巫女の格好じゃねーからwww
グンタールのうんちくもよく分からんし。
悪い人じゃなく、
実は世界のことをちゃんと考えていたんだからね!
みたいな空気を出そうとしていた気はした。
とまぁ、こんな感じだったきがする。
あまりにも酷いんで、CDに焼かずに
録画消しちゃったので、
細かい部分が違うかもしれないけど、
大まかには合っていると思うし、
言いたいことは分かっていただけるかと思います。
再確認したけれど、私にとってアニメは作画より
シナリオの方が大事かな。
以上。
らくがく
eltofeena0548.jpg
なんだこれ。なんなんこれ?
最初から最後まで良いところが見つからないという
どんな作品でも何かしら良いポイントはあるのだけれど、
本気でだめだ、この作品w
ああ、OPの曲はいいとは思う。”曲だけ”ね。
さて、さて
ぱぱぱ~とネタバレ感想を書きたいところなんですが
アニメのHPに各話の内容が乗ってないという。
タイトルだけじゃどんな話か思い出せないじゃないか!
う~ん、覚えてる酷い部分だけ羅列しますか。
↓自分で頑張って見たいという人は見ないでね 白字
最初から酷いとは思っていたのですが
中でも軍を抜いて酷いと感じたのは
豪華客船の回と文化祭かなにかで
巨大ロボットが出てくるやつ。
豪華客船
きぐるみ宇宙人に船がのっとられたという内容。
華恋はあれで乗客を楽しませられると考えている。
アホなの~?
それに優姫がやたらにびびりまくっている
バカなの~?
船が火事になって優姫が取り残されて
なごみが超人的な力を使って優姫を助ける。
死ぬの~?
アニメ中ではなごみは宇宙人という設定みたいですね
そーいうキャラじゃねーから!!!
暗殺者であって、何でもできる超能力者や宇宙人とか
なにを考えてこんな設定にしたんだよ。
巨大ロボット出てくる回
謎の洗脳を受けて、準一がロボットに搭乗
結局ロボットは木と紙でできていて崩れてしまいました。
そんなもんでロボットとか作れるわきゃないから!
非科学的なものが出てくる作品じゃないからあかね色。
本当にこのアニメは誰得なわけ?
そして最後、ヒロインは湊でしたー。
まぁ亜沙先輩というのを経験しているので、
多少抵抗はついているものの、
ここはやっぱ優姫じゃないの? はぁ~。
湊といえば
どっかで修行してて、野生的な能力兼ね備えている。
熊の泣き声が聞こえて、危ないからみんなは
動かないでここにいてと言い残し、一人でさくさく森の中へ
そういうたくましいキャラじゃないからねー。
料理の上手くて、気のきく妹であって、
地面に耳をあてて、熊がいますとか、
そういうの絶対違うから、もう駄目です、
本当に終わってます。
最初は声優とか気にしていたけれど
そんなのは問題外、他の部分が酷すぎて
どうでもよく見れましたね。
後、全キャラがちゃんと登場しなかったのは
1クールアニメだから仕方ないと思うことにしました。
冬彦とかは原索では重要な位置にいるキャラなのに
アニメでは準一を悪い方向に流す神様みたいな
意味の分からない空気キャラ。
実に声優の無駄づかいだね。
だいたい不満をぶちまけましたかな。
しかし、なんでアニメ化なんてしたんだろうね~。
酷いアニメとして話題でも作ろうとか考えたのかな?
そうだったとしても空回りしてるけどねー。
という感じで感想おわり!
以上
らくがき
eltofeena0547.jpg
久々の学校で疲れたのか、
実はから揚げの油にやられたのか・・・。
とりあえず、やばい。
昨日は8割布団の上でした。
今日はようやく動けるようになったのですが、
ちょっと頭痛が残っているし、体もだるい。
早く体調を治したいところ。
このままではまともに学校で作業もできない。
らくがき
eltofeena0546.jpg
映画のCMで、10の約束とはどんなものだろうかとか、
その約束の先に何があるのかなど、
そういう部分が気になっていたんだと思います。
では感想
タイトルやCMからのイメージだと犬のソックスが
主人公のように思っていたのですが、
犬視点なわけもなく、あかりが主人公ですね。
あかりがソックスといることで成長していく
様子を描いているという作品でした。
犬の十戒
タイトルに使われているメインの犬の十戒は
前半に少しと作品の最後にジワジワと係わる感じでした。
中盤はほとんど触れられていないかな。
CMで見ていた時点では十戒の内容とかは
全然分からなかったので気になっていましたし、
内容をなんとなく予想してみたりしていたのですが、
実際は思っていた内容と少し違うものでした。
私が考えていたのは、飼い主から犬を見た内容で、
言ってしまえば犬の飼い方、
責任の持ち方などを示した内容でした。
で、実際の犬の十戒は犬から飼い主を見た内容でした。
個人的に強く印象に残っている十戒は
「あなたには学校もあるし友達もいます。
でも、私にはあなたしかいません。」
「私が死ぬとき、お願いです。そばにいてください。
そして、どうか覚えていてください
私がずっとあなたを愛していたことを。」
この二つが特に印象的でした。
上は後半であかりがソックスと距離を置いていて、
その時間が他の約束よりも
作品中で多めにとられていた気がするので。
下はソックスが死んでしまう時に、すべての約束を流し
最後の締めとしての役割があったからだと思います。
最後の十戒の内容がイラストで流れていく演出部分
時間が経っているわりに絵がきれい過ぎたのが
気になったのですが、保存状態がすごくよかった
ということにしておきます。
そうそう、もうひとつ分からないのが、
母親からの手紙がソックスの
小屋から出てくるやつなんですが、
いつどうやってソックスがその手紙を手にしたのだろう?
ソックスの小屋を作ったのは母親が
死んでからだったような気がしたんですが・・・う~ん。
ちょっと疑問点はあったものの、
最後のソックスが死んでしまうシーンでは感動できます。
久々に泣きました。
木曜洋画劇場の最後の作品ということで、
感動で終わりを向かえた感じでよかったです。
(洋画じゃないけど)
今度から水曜シアター9でしたっけ、
なぜ時間を移したのだろう?
絶対に木曜と間違えると思う。
「今日の映画何かな~・・・って曜日変わったから
今日映画やってないじゃん」みたいな
らくがき
eltofeena0545.jpg
やる気が出なさすぎる。
これじゃダメだと分かっているのだけれど、
このグダグダには勝てない。
なにかこう夢中になれるものがあれば
やる気も出るのだけれどね・・・。
そういえば、最近は新しいゲームを買っても、
3~4時間やると飽きたり、眠くなったりする気がする。
昔は新しいゲームを買ったらそれに夢中になって、
7~8時間はぶっ続けでやっていたというのに、
いったい何が変わってしまったのやら。
らくがき
適当に技名 ベルゼント!
eltofeena0544.jpg

