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久々に木曜洋画劇場で映画を見た。
とある理由で外国の非合法的な
レースという部分に興味をひかれたのです。
適当に思ったこと羅列
主人公の最初の車がカッコよかった。
単純に白と青のデザインとドレスアップライトが
好きなだけなのかもしれないのですけどw
あ、でもメーターとかその辺も好きだったかも。
ねずみちゅーちゅー
まず一匹のねずみを
はりつけにしたおじさんのお腹の上に置きます。
そしてそのねずみが逃げないように
バケツ(鉄製)をかぶせます。
次にガスバーナーを用意。
そのガスバーナーでバケツをあぶります。
どんどん、バケツが加熱され、
中にいるねずみは困ります。
困ったねずみは外に出る方法を考えました。
上は鉄製のバケツで破る事は無理です。
それなら・・・下に行けばいい。
ねずみはおじさんのお腹をがりがりと・・・
ぎゃああああああああああああー。
拷問は苦手なんです、本当に・・・・。
幸い、ワイルドスピードではおじさん無事でしたが、
私の頭の中ではお腹に穴の空いたおじさんの姿が・・・。
きついっす。
採用試験の最中にトレーラーに踏み潰された車
ガガガガッ
「ああああああああッ!!!!」
グシャ。
あれ、結構生々しくないですか・・・?
やわらかく言えば中の人ぺったんこですよ。
きっと骨とか粉砕するくらいに・・・ぐちゃってる。
さて、そろそろ全体感想。
1作品中に3回も車を乗り換えるいいテンポ。
ハラハラも多くて楽しかったです。
ちゃんと車使うシーンも多くて満足。
走っている車をビュンビュン抜いて走るシーンとか良かった。
私、割りと車が走っているシーン見てるの好きなんですよ。
てな感じで感想終わり。
らくがき
ヴォルケーノのデザイン
volcano0491.jpg
とある理由で外国の非合法的な
レースという部分に興味をひかれたのです。
適当に思ったこと羅列
主人公の最初の車がカッコよかった。
単純に白と青のデザインとドレスアップライトが
好きなだけなのかもしれないのですけどw
あ、でもメーターとかその辺も好きだったかも。
ねずみちゅーちゅー
まず一匹のねずみを
はりつけにしたおじさんのお腹の上に置きます。
そしてそのねずみが逃げないように
バケツ(鉄製)をかぶせます。
次にガスバーナーを用意。
そのガスバーナーでバケツをあぶります。
どんどん、バケツが加熱され、
中にいるねずみは困ります。
困ったねずみは外に出る方法を考えました。
上は鉄製のバケツで破る事は無理です。
それなら・・・下に行けばいい。
ねずみはおじさんのお腹をがりがりと・・・
ぎゃああああああああああああー。
拷問は苦手なんです、本当に・・・・。
幸い、ワイルドスピードではおじさん無事でしたが、
私の頭の中ではお腹に穴の空いたおじさんの姿が・・・。
きついっす。
採用試験の最中にトレーラーに踏み潰された車
ガガガガッ
「ああああああああッ!!!!」
グシャ。
あれ、結構生々しくないですか・・・?
やわらかく言えば中の人ぺったんこですよ。
きっと骨とか粉砕するくらいに・・・ぐちゃってる。
さて、そろそろ全体感想。
1作品中に3回も車を乗り換えるいいテンポ。
ハラハラも多くて楽しかったです。
ちゃんと車使うシーンも多くて満足。
走っている車をビュンビュン抜いて走るシーンとか良かった。
私、割りと車が走っているシーン見てるの好きなんですよ。
てな感じで感想終わり。
らくがき
ヴォルケーノのデザイン
volcano0491.jpg
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移動教室ばかりでやばいよ水曜日。
まぁ、日頃運動をしていないから
体が付いて行かないのだけれどね・・・。
え~と、運動というと・・・・
週4~5回の学校往復のみか。
自転車で平均11分(そこそこ飛ばしているけれど)
それプラス、駅から学校までの徒歩。
腹筋とかやるべきかしら。
らくがき?
昨日の絵になんか手を
加えたくなったのでいじった。
ayuri0490.jpg
まぁ、日頃運動をしていないから
体が付いて行かないのだけれどね・・・。
え~と、運動というと・・・・
週4~5回の学校往復のみか。
自転車で平均11分(そこそこ飛ばしているけれど)
それプラス、駅から学校までの徒歩。
腹筋とかやるべきかしら。
らくがき?
昨日の絵になんか手を
加えたくなったのでいじった。
ayuri0490.jpg
伯爵と妖精をみましたよ。
私がファンタジー好きで、
伝承上のネタとかが多かったので
そこそこという感じではありました。
ただ、同時期の作品と比べた場合は、
優先順位がだいぶ低くはあります。
内容
少女漫画的なものです、
誰でも見れる内容だったと思います。
シナリオ
凄くよかったというのはありませんでしたが、
決して悪い内容でもなかったと思います。
ただ、後ろの方で少しグダグダしたような気もします。
声優
水樹奈々と緑川光です。
最初はこの二人の声が気になったのですが、
慣れれば全然問題ありませんでした。
作画
普通ですが、アクションが苦手という印象。
キャラデザは結構好みです。
wiki
だめだー。
名塚さんや沢城さんとか
いい声優を使ったキャラもいたはずなのに載ってない。
↓ネタバレでございます。 白字
一番印象に残っているのは、3、4話の
OPでレイブンが黒曜犬と闘っているやつです。
まったくOPと合ってなくて、
うわーないわーこれ、という感じでした。
OPと合っていないだけでなく、戦闘作画も微妙で、
このアニメは戦闘作画が
苦手という印象まで持ってしまいました。
シナリオ
伝承などの内容をしっかりと使っている印象がありました。
妖精との契約などが絶対なども、
決して破ろうとはしないで、
言い回し的なもので返そうとしているのが
特にそう感じました。
後、後半グダグダ感があったと書きましたので、
その事について書きます。
最近の私の判断基準が回の印象に
なっている気もしますが、それも間違いでもないような
気がするので、その基準で書きますと、
後半の8話以降の内容の区切りが曖昧なのです。
(大まかな流れくらいは覚えている感じ)
区切りが曖昧ということは、
テンポがあまりよくないと言うことなんです。
最近のアニメがハイテンポで、それに私が慣れて
しまっているというのもあるだろし、
ローテンポが好きな人もいるかもしれないのですけど、
私としてはもう少しテンポ早めの方が好きです。
OP
OP中で空をリディアが落ちていく所を
横から移すシーン。
普通だったらスカートの中が見えてしまうが、
沢山のヒラヒラがそれをカバーしている。
何か違和感を感じた。
あれをやるなら他の角度からの描写の方が
よかったような気がした。
バンシー
あー、殺しちゃうのか・・・残念。
ポールと一緒に暮らすというのが理想でした。
終わり方
普通に二期が作れる終わり方だったわけです。
そういう終わり方で満足はできませんね。
プリンスがどうとかいうのも全く明かされていませんしね。
きっと二期をやると思っての
そこそこよかった評価なのです。
なんか、悪いところばかり書いてるきがしますねw
決してダメな作品ではないですよ。
リディア可愛いし。エドガーのデレ具合とか割と好きです。
その二人のやり取りが良かったのかな。
以上。
らくがき
ayuri0489.jpg
私がファンタジー好きで、
伝承上のネタとかが多かったので
そこそこという感じではありました。
ただ、同時期の作品と比べた場合は、
優先順位がだいぶ低くはあります。
内容
少女漫画的なものです、
誰でも見れる内容だったと思います。
シナリオ
凄くよかったというのはありませんでしたが、
決して悪い内容でもなかったと思います。
ただ、後ろの方で少しグダグダしたような気もします。
声優
水樹奈々と緑川光です。
最初はこの二人の声が気になったのですが、
慣れれば全然問題ありませんでした。
作画
普通ですが、アクションが苦手という印象。
キャラデザは結構好みです。
wiki
だめだー。
名塚さんや沢城さんとか
いい声優を使ったキャラもいたはずなのに載ってない。
↓ネタバレでございます。 白字
一番印象に残っているのは、3、4話の
OPでレイブンが黒曜犬と闘っているやつです。
まったくOPと合ってなくて、
うわーないわーこれ、という感じでした。
OPと合っていないだけでなく、戦闘作画も微妙で、
このアニメは戦闘作画が
苦手という印象まで持ってしまいました。
シナリオ
伝承などの内容をしっかりと使っている印象がありました。
妖精との契約などが絶対なども、
決して破ろうとはしないで、
言い回し的なもので返そうとしているのが
特にそう感じました。
後、後半グダグダ感があったと書きましたので、
その事について書きます。
最近の私の判断基準が回の印象に
なっている気もしますが、それも間違いでもないような
気がするので、その基準で書きますと、
後半の8話以降の内容の区切りが曖昧なのです。
(大まかな流れくらいは覚えている感じ)
区切りが曖昧ということは、
テンポがあまりよくないと言うことなんです。
最近のアニメがハイテンポで、それに私が慣れて
しまっているというのもあるだろし、
ローテンポが好きな人もいるかもしれないのですけど、
私としてはもう少しテンポ早めの方が好きです。
OP
OP中で空をリディアが落ちていく所を
横から移すシーン。
普通だったらスカートの中が見えてしまうが、
沢山のヒラヒラがそれをカバーしている。
何か違和感を感じた。
あれをやるなら他の角度からの描写の方が
よかったような気がした。
バンシー
あー、殺しちゃうのか・・・残念。
ポールと一緒に暮らすというのが理想でした。
終わり方
普通に二期が作れる終わり方だったわけです。
そういう終わり方で満足はできませんね。
プリンスがどうとかいうのも全く明かされていませんしね。
きっと二期をやると思っての
そこそこよかった評価なのです。
なんか、悪いところばかり書いてるきがしますねw
決してダメな作品ではないですよ。
リディア可愛いし。エドガーのデレ具合とか割と好きです。
その二人のやり取りが良かったのかな。
以上。
らくがき
ayuri0489.jpg
カオスヘッド制覇 ビシィッ!
最初の2話くらいが欠落してます。
(始まっていることを忘れていたため)
それ以降は全部見ました。
後、PCの原作はやってません。
毎話、次が気になるという衝動に囚われた作品
シナリオや設定はとても好み。
一般的に中二病とか言われそうなネタを
突き詰めた作品だったと思います。
この作品の不満点は
作画と話数、後はグロ規制。
そうなんです、グロ規制のためか
描写に迫力や衝撃がないんです・・・。
特に最終話。
原作のキャラデザはささきむつみさん
(メモリーズオフ、双恋、マイユアの人ですよ)
むつみさんの絵は結構好みだったりします。
OP
今私はいとうかのこさんブームなんです。
早くノアのfake me出ないかな・・・。
ED
カイバの曲も良かったけれど、
Super Specialも良い曲だと思います。
↓ネタバレご注意 白字
ちょこちょこ感想を書いていたので、
ここでは全体とか最終話についての
感想を書こうと思います。
原作がどんな感じかの情報を収集していると
覚醒にはかなりの精神的ショックが必要だと
感じられたのですが、アニメはグロ規制のためか
よく分からないまま覚醒してたり・・・。
拓も梨深を助ける決意で覚醒する感じでしたが、
言葉のイメージだけならそれほど悪くないような
気がするのですが、実際に見ると何かもの足りない。
最終話での闘い
作品の内容的にいくつもの言葉を交え、
最終的にはその想いの力で
決着をつけるのは分かるのですが、
ディソードが空気なのはどうなのかなぁ・・・。
最終話のグロ
拓目線にして、グロい所が見えないように
なっていたわけです。
想像だけの方がよりグロく感じられる事も
あると思っていたのですが、
そうではなかった。
グロはやっぱり視覚的に見たほうがインパクトがある。
そしてその光景が目に焼きついて、
なかなか忘れられないトラウマになると。
原作の七海の手とかね・・・w
最終話の拓と梨深
地面に仰向けに倒れている拓と
その拓にディソードを向ける梨深。
プロモとかのあのシーンってここだったのか。
最後の写真
セナが欠席者扱いにちょっと笑った。
全体
設定とかすごく面白かったので、
たぶん原作はかなり楽しめるんだろうね。
アニメは最終回付近に不満が固まっている。
これの原因はたぶん話数的問題だと思う。
もう少し最終話付近を丁寧に描いてあれば、
不満が解消されたかもしれないと思いました。
以上。
らくがき
ayuri0488.jpg
最初の2話くらいが欠落してます。
(始まっていることを忘れていたため)
それ以降は全部見ました。
後、PCの原作はやってません。
毎話、次が気になるという衝動に囚われた作品
シナリオや設定はとても好み。
一般的に中二病とか言われそうなネタを
突き詰めた作品だったと思います。
この作品の不満点は
作画と話数、後はグロ規制。
そうなんです、グロ規制のためか
描写に迫力や衝撃がないんです・・・。
特に最終話。
原作のキャラデザはささきむつみさん
(メモリーズオフ、双恋、マイユアの人ですよ)
むつみさんの絵は結構好みだったりします。
OP
今私はいとうかのこさんブームなんです。
早くノアのfake me出ないかな・・・。
ED
カイバの曲も良かったけれど、
Super Specialも良い曲だと思います。
↓ネタバレご注意 白字
ちょこちょこ感想を書いていたので、
ここでは全体とか最終話についての
感想を書こうと思います。
原作がどんな感じかの情報を収集していると
覚醒にはかなりの精神的ショックが必要だと
感じられたのですが、アニメはグロ規制のためか
よく分からないまま覚醒してたり・・・。
拓も梨深を助ける決意で覚醒する感じでしたが、
言葉のイメージだけならそれほど悪くないような
気がするのですが、実際に見ると何かもの足りない。
最終話での闘い
作品の内容的にいくつもの言葉を交え、
最終的にはその想いの力で
決着をつけるのは分かるのですが、
ディソードが空気なのはどうなのかなぁ・・・。
最終話のグロ
拓目線にして、グロい所が見えないように
なっていたわけです。
想像だけの方がよりグロく感じられる事も
あると思っていたのですが、
そうではなかった。
グロはやっぱり視覚的に見たほうがインパクトがある。
そしてその光景が目に焼きついて、
なかなか忘れられないトラウマになると。
原作の七海の手とかね・・・w
最終話の拓と梨深
地面に仰向けに倒れている拓と
その拓にディソードを向ける梨深。
プロモとかのあのシーンってここだったのか。
最後の写真
セナが欠席者扱いにちょっと笑った。
全体
設定とかすごく面白かったので、
たぶん原作はかなり楽しめるんだろうね。
アニメは最終回付近に不満が固まっている。
これの原因はたぶん話数的問題だと思う。
もう少し最終話付近を丁寧に描いてあれば、
不満が解消されたかもしれないと思いました。
以上。
らくがき
ayuri0488.jpg
変なマリモ番組がやっていた。
調べたところマリモリーンという番組だと判明した。
見ようとした切欠は番組表のキャスト欄に
水樹奈々と福園美里というのが目に入ったから
マリモの人形に奈々さんとみさとんが声を当てていた
最初はキャラを作って会話していたが、
途中から・・・
スマギャンじゃねーかwwww
ちょっ、みさとん、それ素ですよねwwwwwwwwww
そんな内容だった。
↓スマギャン分かる人は是非参考動画をどうぞ
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm5240862
らくがき
kineayuri0487.jpg
調べたところマリモリーンという番組だと判明した。
見ようとした切欠は番組表のキャスト欄に
水樹奈々と福園美里というのが目に入ったから
マリモの人形に奈々さんとみさとんが声を当てていた
最初はキャラを作って会話していたが、
途中から・・・
スマギャンじゃねーかwwww
ちょっ、みさとん、それ素ですよねwwwwwwwwww
そんな内容だった。
↓スマギャン分かる人は是非参考動画をどうぞ
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm5240862
らくがき
kineayuri0487.jpg
短いのう、短いのう、ああ短いのう
後半世紀くらい休みならいいのに
今回の休みはできるだけ絵を描こうと頑張った。
夏休みより描いた気はするけど、
きっとこれでもぜんぜんなんだろうと思う。
理想道理に計画を実行するのは難しいなぁ・・・。
らくがき
亞百合もお酒好き
ayuri0486.jpg
後半世紀くらい休みならいいのに
今回の休みはできるだけ絵を描こうと頑張った。
夏休みより描いた気はするけど、
きっとこれでもぜんぜんなんだろうと思う。
理想道理に計画を実行するのは難しいなぁ・・・。
らくがき
亞百合もお酒好き
ayuri0486.jpg
あら、お兄さん焼け死んだ。
いままでお兄さんがすごくねっとりしていたのに、
すごくあっさりといなくなったように感じる。
そしてやっと未来と過去が繋がる予感。
PVで普通に幼いミズキが出てくるので
もっと最初から幼いミズキを絡めた話だと
思っていたのだけれど、全然出てこなかった。
ちょっとだけわくわくしてきたよ。
らくがき
頭の後ろの長い髪は付け毛
ただ、自分の髪を使っている。
ayuri0485.jpg
いままでお兄さんがすごくねっとりしていたのに、
すごくあっさりといなくなったように感じる。
そしてやっと未来と過去が繋がる予感。
PVで普通に幼いミズキが出てくるので
もっと最初から幼いミズキを絡めた話だと
思っていたのだけれど、全然出てこなかった。
ちょっとだけわくわくしてきたよ。
らくがき
頭の後ろの長い髪は付け毛
ただ、自分の髪を使っている。
ayuri0485.jpg
お稲荷さまを全部見終わったよん。
知り合いで、二人も好きだという人がいるので、
どんなもんなんだろうと気になっていた作品。
で、見てみてびっくりした。
表紙とかは見たことがありました(女時の空幻)
こう、穏やかなお姉さんが普通の一家の
守り神でもやっているような内容かと
いきなり”俺”でした。
さてさて、理想や予想というのはそうは
当たるものではないのでしかたないですよね、ふぅ。
作画
良好
シナリオ
良好
段々と世界が広がっていく感じがします。
BGM
それなりに良い
5話の最初に流れた曲が好き。
主題歌
OPなんか長くね?
結構良い曲だから問題ないけど。
CM
独特なCMですね。
公式サイト
正直に言おう、色々とウザイ、あと重い。
独特なのはいいが、これはな・・・。
各話紹介の所なんて、
一話毎にDVD発売とか書いてある。
まるでみずきの所のバナーみたいだ。
↓気になる人は見てくるといい
ttp://anime.webnt.jp/oinarisama/
次回予告
気づいた時にはカオスになっていた。
↓ネタばれを含むため、文字色を変えております。
実はあれがどうだ、これがどうだと
あまり言う事がないのです。
大まかな話の流れ毎に感想を書くとします。
まず一話
すでに上で書いたとおり、まさか一人称が俺だとは・・・。
もっとおっとり系のお姉さんを想像してました。
後、コウのズレ具合が見ていて辛かったw
二話以降
まずは町内での話で
複雑な設定などが少なくて分かりやすい。
五話
お母さんを御霊送りする話。
この話は割と好きな話でした。
七話付近から
隣町の六瓢の話が少しずつ開始。
割と六瓢は好きなキャラ。
最初、恵比寿が六瓢の話をした時は
もっといかついキャラを想像していた。
パペットが可愛い。
十一話、十二話
六瓢の話が終わって、休憩タイム
十三話から
鬼の話、前半
透とシロが縁側で話しているシーンが
割と印象的で好きだった。
後でこのシーンが重要だった事をしる私w
後、この頃ぐらいから次回予告が壊れた。
十六話から
鬼の話、後半
神族とか色々出てきて、だいぶ設定が深くなった。
シロが眠ったとは言え、もう起きないようなものなので、
透がちょっとかわいそう。
そして、縁側で話した、家族になるといのが最後に
出てきて、それで抜け出してきたりしたのかと納得。
正直、忘れてました。
十九話
休憩タイム
再び旅行するはネタとして印象的。
二十一話
狼の話
ずっと伏線を立てていた宮部がついに動いた。
可愛い女の子がムキムキの獣に変わる様子は
なんていうか・・・、つらい・・・w
二十三話 二十四話
おまけ的な印象。
二十四話で玉ちゃんと仲良くなるので
まとめているので、まぁ心残りはないと思う。
でも、普通に二期とか作れる内容。
二期始まったらちゃんと見るよ。
以上。
らくがき
ayuri0484.jpg
知り合いで、二人も好きだという人がいるので、
どんなもんなんだろうと気になっていた作品。
で、見てみてびっくりした。
表紙とかは見たことがありました(女時の空幻)
こう、穏やかなお姉さんが普通の一家の
守り神でもやっているような内容かと
いきなり”俺”でした。
さてさて、理想や予想というのはそうは
当たるものではないのでしかたないですよね、ふぅ。
作画
良好
シナリオ
良好
段々と世界が広がっていく感じがします。
BGM
それなりに良い
5話の最初に流れた曲が好き。
主題歌
OPなんか長くね?
結構良い曲だから問題ないけど。
CM
独特なCMですね。
公式サイト
正直に言おう、色々とウザイ、あと重い。
独特なのはいいが、これはな・・・。
各話紹介の所なんて、
一話毎にDVD発売とか書いてある。
まるでみずきの所のバナーみたいだ。
↓気になる人は見てくるといい
ttp://anime.webnt.jp/oinarisama/
次回予告
気づいた時にはカオスになっていた。
↓ネタばれを含むため、文字色を変えております。
実はあれがどうだ、これがどうだと
あまり言う事がないのです。
大まかな話の流れ毎に感想を書くとします。
まず一話
すでに上で書いたとおり、まさか一人称が俺だとは・・・。
もっとおっとり系のお姉さんを想像してました。
後、コウのズレ具合が見ていて辛かったw
二話以降
まずは町内での話で
複雑な設定などが少なくて分かりやすい。
五話
お母さんを御霊送りする話。
この話は割と好きな話でした。
七話付近から
隣町の六瓢の話が少しずつ開始。
割と六瓢は好きなキャラ。
最初、恵比寿が六瓢の話をした時は
もっといかついキャラを想像していた。
パペットが可愛い。
十一話、十二話
六瓢の話が終わって、休憩タイム
十三話から
鬼の話、前半
透とシロが縁側で話しているシーンが
割と印象的で好きだった。
後でこのシーンが重要だった事をしる私w
後、この頃ぐらいから次回予告が壊れた。
十六話から
鬼の話、後半
神族とか色々出てきて、だいぶ設定が深くなった。
シロが眠ったとは言え、もう起きないようなものなので、
透がちょっとかわいそう。
そして、縁側で話した、家族になるといのが最後に
出てきて、それで抜け出してきたりしたのかと納得。
正直、忘れてました。
十九話
休憩タイム
再び旅行するはネタとして印象的。
二十一話
狼の話
ずっと伏線を立てていた宮部がついに動いた。
可愛い女の子がムキムキの獣に変わる様子は
なんていうか・・・、つらい・・・w
二十三話 二十四話
おまけ的な印象。
二十四話で玉ちゃんと仲良くなるので
まとめているので、まぁ心残りはないと思う。
でも、普通に二期とか作れる内容。
二期始まったらちゃんと見るよ。
以上。
らくがき
ayuri0484.jpg
本放送に追いついてしまったwww
やばい、スキップビートやばい、止められないよw
8話以降の感想
8話
モー子さんの初登場である2話などでは
だいぶ嫌なキャラだったのですが、
この回から除々に好きになって行きました。
9話
本格演技パート2
言葉遊びのような感じ。
一回しか見ていなくて、役の代わる瞬間の部分が
ちゃんと理解ができていないのだけれど、
おそらくちゃんと納得できる変わり方なのでしょう。
で、変わったままどと最後がきっとおかしくなるので、
マリアが介入してくると、うん、凄い構成。
10話
過去話をちょっとと衝撃の再会
しかし、毎回いい所で切りよる。
何をしでかす気だ、このニワトリ。
11話
いいニワトリだった。
不破との再会を良い感じに
誤魔化し続けているのもよかった。
12話
3度目の演技回
どうしてこの作品はこんなに先が気になるのかw
出てくる人物の大半が煽りキャラなせいもあるね。
そしてキョーコに火が付いて、逆襲劇、たまらないw
らくがき
こんな感じの武器
ayuri0483.jpg
やばい、スキップビートやばい、止められないよw
8話以降の感想
8話
モー子さんの初登場である2話などでは
だいぶ嫌なキャラだったのですが、
この回から除々に好きになって行きました。
9話
本格演技パート2
言葉遊びのような感じ。
一回しか見ていなくて、役の代わる瞬間の部分が
ちゃんと理解ができていないのだけれど、
おそらくちゃんと納得できる変わり方なのでしょう。
で、変わったままどと最後がきっとおかしくなるので、
マリアが介入してくると、うん、凄い構成。
10話
過去話をちょっとと衝撃の再会
しかし、毎回いい所で切りよる。
何をしでかす気だ、このニワトリ。
11話
いいニワトリだった。
不破との再会を良い感じに
誤魔化し続けているのもよかった。
12話
3度目の演技回
どうしてこの作品はこんなに先が気になるのかw
出てくる人物の大半が煽りキャラなせいもあるね。
そしてキョーコに火が付いて、逆襲劇、たまらないw
らくがき
こんな感じの武器
ayuri0483.jpg
スキップ・ビート!を見たよ
1話は取り逃したので2話からの視聴
みずきが言っていた通り
すごく面白いよ、これ。
今日は7話の瑠璃子の話まで見た。
正直、まだ見たかったのだけれど、
本当に止まれなくなりそうだったので
きりのいい7話までで我慢した。
各話感想 ネタバレは控えているハズ。
2話
主人公はアホの子なのかと思いながら見ていた。
この話ではまだそこそこ面白いという段階。
3話
オーディションでキョーコの行動に
さらにアホの子なのかという印象が根付いた。
でも、このアホ具合は大丈夫なアホ具合なので
面白いと思いながら見ていた。
4話
ピンクのつなぎは微妙だと思いながらも
キョーコの黒さとか面白かったので普通に見れた。
ラブミー部は独特で、色々なタイプの人との
話が描く事ができそうなので、
今後の展開に期待を持ち始めていた。
5話
瑠璃子の回、一回目。
性格は置いといて、キャラデザは好みだった。
この回辺りから、アホの子具合が
純粋に一直線だと言う事が分かり始めてきた。
6話
キョーコが鬘をかぶった瞬間にキタと思った。
演技もキョーコの初期設定が
生かされていて説得力があり、良かった。
さらに、瑠璃子を追い詰めて行く様子にゾクゾクした。
7話
これ演劇もの作品だったのかー!
とちゃんと理解したのはこの頃。
今まではよくあるアイドルになるための手段、
(たとえば、オーディションにうかり、
CD出したら売れたとか。)
と差別化するために、正攻法じゃない演技側から
アイドルの道に流れていく話だと思っていた。
演劇作品は心理面をしっかりと表現するので、
見ていて、とても面白いのですよ。
ねぇ、月影先生。
でも、演劇ものだからだけじゃなく、
キョーコが美しいくてツボっているわ、
この回も設定のおかげで、
お客に対する態度で、すごさを見せ付けるわ
瑠璃子がデレるわで、たまらない!
今日は我慢したのでここまで。
らくがき
独特な武器を考えたけど、
すごく描きにくいw
ayuri0482.jpg
1話は取り逃したので2話からの視聴
みずきが言っていた通り
すごく面白いよ、これ。
今日は7話の瑠璃子の話まで見た。
正直、まだ見たかったのだけれど、
本当に止まれなくなりそうだったので
きりのいい7話までで我慢した。
各話感想 ネタバレは控えているハズ。
2話
主人公はアホの子なのかと思いながら見ていた。
この話ではまだそこそこ面白いという段階。
3話
オーディションでキョーコの行動に
さらにアホの子なのかという印象が根付いた。
でも、このアホ具合は大丈夫なアホ具合なので
面白いと思いながら見ていた。
4話
ピンクのつなぎは微妙だと思いながらも
キョーコの黒さとか面白かったので普通に見れた。
ラブミー部は独特で、色々なタイプの人との
話が描く事ができそうなので、
今後の展開に期待を持ち始めていた。
5話
瑠璃子の回、一回目。
性格は置いといて、キャラデザは好みだった。
この回辺りから、アホの子具合が
純粋に一直線だと言う事が分かり始めてきた。
6話
キョーコが鬘をかぶった瞬間にキタと思った。
演技もキョーコの初期設定が
生かされていて説得力があり、良かった。
さらに、瑠璃子を追い詰めて行く様子にゾクゾクした。
7話
これ演劇もの作品だったのかー!
とちゃんと理解したのはこの頃。
今まではよくあるアイドルになるための手段、
(たとえば、オーディションにうかり、
CD出したら売れたとか。)
と差別化するために、正攻法じゃない演技側から
アイドルの道に流れていく話だと思っていた。
演劇作品は心理面をしっかりと表現するので、
見ていて、とても面白いのですよ。
ねぇ、月影先生。
でも、演劇ものだからだけじゃなく、
キョーコが美しいくてツボっているわ、
この回も設定のおかげで、
お客に対する態度で、すごさを見せ付けるわ
瑠璃子がデレるわで、たまらない!
今日は我慢したのでここまで。
らくがき
独特な武器を考えたけど、
すごく描きにくいw
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